有価証券報告書-第53期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,758千円は、「受取手数料」1,092千円、「その他」5,665千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「差入保証金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,572千円は、「差入保証金の回収による収入」3千円、「その他」△1,576千円として組替えております。
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「支払手数料」に表示していた4,200千円、「その他」に表示していた△11,462千円は、「その他」△7,262千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,758千円は、「受取手数料」1,092千円、「その他」5,665千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「差入保証金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,572千円は、「差入保証金の回収による収入」3千円、「その他」△1,576千円として組替えております。
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「支払手数料」に表示していた4,200千円、「その他」に表示していた△11,462千円は、「その他」△7,262千円として組替えております。