有価証券報告書-第52期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)
(表示方法の変更)
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度より適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。なお、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容を記載しておりません。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5千円は、「支払手数料」1千円、「その他」3千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた28千円は、「支払手数料」1千円、「その他」27千円として組替えております。
前事業年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」は金額的
重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の
変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッ
シュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」
に表示していた△6,616千円、「その他」に表示していた754千円は、「その他」△5,852千円として組替え
ております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度より適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。なお、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容を記載しておりません。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5千円は、「支払手数料」1千円、「その他」3千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた28千円は、「支払手数料」1千円、「その他」27千円として組替えております。
前事業年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」は金額的
重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の
変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッ
シュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」
に表示していた△6,616千円、「その他」に表示していた754千円は、「その他」△5,852千円として組替え
ております。