東海ソフト(4430)の仕掛品の推移 - 全期間
連結
- 2025年2月28日
- 4672万
- 2025年5月31日 -86.35%
- 637万
- 2025年8月31日 +367.97%
- 2985万
- 2025年11月30日 -46.14%
- 1607万
個別
- 2018年5月31日
- 3億7014万
- 2018年11月30日 +43.41%
- 5億3082万
- 2019年2月28日 +24.93%
- 6億6318万
- 2019年5月31日 -39.04%
- 4億427万
- 2019年8月31日 +25.76%
- 5億841万
- 2019年11月30日 -7.03%
- 4億7265万
- 2020年2月29日 +25.93%
- 5億9520万
- 2020年5月31日 -20.26%
- 4億7458万
- 2020年8月31日 +19.57%
- 5億6748万
- 2020年11月30日 -18.95%
- 4億5995万
- 2021年2月28日 +9.48%
- 5億356万
- 2021年5月31日 -19.89%
- 4億338万
- 2021年8月31日 -87.39%
- 5085万
- 2021年11月30日 -58.08%
- 2131万
- 2022年2月28日 +41.73%
- 3021万
- 2022年5月31日 -45.86%
- 1635万
- 2022年8月31日 -28.71%
- 1166万
- 2022年11月30日 +61.94%
- 1888万
- 2023年2月28日 +133.36%
- 4407万
- 2023年5月31日 -64.2%
- 1577万
- 2023年8月31日 +40.29%
- 2213万
- 2023年11月30日 +10.23%
- 2439万
- 2024年2月29日 +76.5%
- 4305万
- 2024年5月31日 -29.09%
- 3053万
- 2024年8月31日 +75.91%
- 5371万
- 2024年11月30日 -78.59%
- 1150万
- 2025年5月31日 -44.54%
- 637万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/08/28 15:17
・仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次の通りであります。2025/08/28 15:17
当連結会計年度(2025年5月31日) 仕掛品 5,767千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用して
おります。2025/08/28 15:17