東海ソフト(4430)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2025年5月31日
- 637万
個別
- 2017年5月31日
- 2億4888万
- 2018年5月31日 +48.72%
- 3億7014万
- 2019年5月31日 +9.22%
- 4億427万
- 2020年5月31日 +17.39%
- 4億7458万
- 2021年5月31日 -15%
- 4億338万
- 2022年5月31日 -95.94%
- 1635万
- 2023年5月31日 -3.56%
- 1577万
- 2024年5月31日 +93.54%
- 3053万
- 2025年5月31日 -79.11%
- 637万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/08/28 15:17
・仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次の通りであります。2025/08/28 15:17
当連結会計年度(2025年5月31日) 仕掛品 5,767千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用して
おります。2025/08/28 15:17