- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
売掛金及び契約資産の発生及び回収並びに滞留状況
× 100 | | | 1,043,661 | 8,082,569 | 7,625,180 | 1,501,049 | 83.55 | 57.45 |
ホ.仕掛品
2022/08/30 15:00- #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次の通りであります。
| 前事業年度(2021年5月31日) | 当事業年度(2022年5月31日) |
| 仕掛品 | 3,459千円 | 26,020千円 |
2022/08/30 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ536,998千円増加の7,811,447千円となりました。これは主に、現金及び預金が588,746千円増加、前事業年度の受取手形及び売掛金との比較において受取手形、売掛金及び契約資産が424,268千円増加した一方、仕掛品が387,025千円減少、その他に含めて表示している未収消費税等が55,759千円減少したことによるものであります。
(負債)
2022/08/30 15:00- #4 製造原価明細書(連結)
※3「注記事項 (会計方針の変更)」に記載の通り、当事業年度の期首から収益認識に関する会計基準等を適用しました。この結果、当事業年度の期首仕掛品棚卸高は359,509千円、受注損失引当金繰入額は20,360千円減少しており、受注損失引当金戻入額は376千円増加しております。
2022/08/30 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用して
おります。2022/08/30 15:00