売上高
連結
- 2020年3月31日
- 118億598万
- 2021年3月31日 -1.47%
- 116億3212万
個別
- 2020年3月31日
- 5億9298万
- 2021年3月31日 -0.13%
- 5億9220万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/24 10:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,312,683 5,101,838 8,214,843 11,632,122 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 8,196 123,178 312,582 489,251 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/06/24 10:46
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/24 10:46
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/24 10:46
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、新規受注活動が大きく制約を受けたほか、着工遅延も発生するなど、当連結会計年度は厳しい経営環境下での事業活動を強いられるスタートとなりました。しかしながら、5月の緊急事態宣言解除後に停滞していた消費者の動きが活発化したことに加え、住宅ローン減税の特例措置が住宅取得を後押したことも追い風となって受注環境が急速に改善したことを背景に、8月度・9月度の新規受注実績は前年同期に比べて大幅に増加いたしました。10月以降、反動減の影響はあったものの、当下半期における新規受注は概ね堅調な推移となり、前連結会計年度からの繰り越し分を含む受注済み工事の早期着工及び工事進捗の厳格管理により注文住宅における工事のサイクル短縮に努めることで、工事進行基準売上の増加に注力いたしました。さらに、コロナ禍におけるステイホームの増加や在宅ワークの普及に伴い、手狭な住宅からの住み替え等の需要により建売住宅が注目を集める中、値下げ等の販売価格の見直しによる販売促進、VR(仮想現実)を活用した物件紹介やオープンハウスによる集客活動など積極的な販売活動に注力し、豊富な土地在庫を生かした分譲住宅の販売強化に努めました。その結果、当連結会計年度における分譲住宅の引渡棟数は前年同期を大幅に上回る実績となりましたが、前連結会計年度における新規受注の積み上げ不足による注文住宅の売上減少を補うには至りませんでした。2021/06/24 10:46
以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,632百万円(前期比1.5%減)となり、営業利益は521百万円(同22.2%減)、経常利益は492百万円(同21.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は318百万円(同23.7%減)となりました。
なお、当社グループは住宅事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。売上種類別の概況は、以下のとおりです。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/24 10:46
工事進行基準売上高 706,592千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/24 10:46
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高販売費及び一般管理費受取利息 592,980千円-- 592,200千円9001,802