2975 スター・マイカHD

2975
2026/08/21
時価
551億円
PER 予
8.97倍
2019年以降
5.29-18.95倍
(2019-2025年)
PBR
1.61倍
2019年以降
0.64-1.99倍
(2019-2025年)
配当 予
3.22%
ROE 予
17.91%
ROA 予
4.43%
資料
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スター・マイカHD(2975)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年11月30日
302億8100万
2019年8月31日 -19.43%
243億9684万
2019年11月30日 +31.84%
321億6418万
2020年2月29日 -73.84%
84億1548万
2020年5月31日 +104.07%
171億7339万
2020年8月31日 +79.98%
309億841万
2020年11月30日 +28.02%
395億6800万
2021年2月28日 -75.79%
95億7853万
2021年5月31日 +125.85%
216億3278万
2021年8月31日 +39.05%
300億8011万
2021年11月30日 +22.66%
368億9707万
2022年2月28日 -66.63%
123億1266万
2022年5月31日 +124.17%
276億176万
2022年8月31日 +35.2%
373億1789万
2022年11月30日 +29.19%
482億1185万
2023年2月28日 -77.06%
110億6194万
2023年5月31日 +124.97%
248億8563万
2023年8月31日 +49.11%
371億792万
2023年11月30日 +31.72%
488億7755万
2024年2月29日 -77.32%
110億8327万
2024年5月31日 +145.93%
272億5741万
2024年8月31日 +49.05%
406億2648万
2024年11月30日 +37.47%
558億4995万
2025年2月28日 -71.19%
160億8986万
2025年5月31日 +109.59%
337億2207万
2025年8月31日 +43.93%
485億3620万
2025年11月30日 +42.49%
691億5827万
2026年2月28日 -69.2%
213億26万
2026年5月31日 +103.85%
434億2122万

個別

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)33,722,07569,158,274
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)3,549,4246,156,962
2026/02/19 11:21
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・Scope3:Scope1、Scope2以外の間接排出(事業者の活動に関連する他社の排出)
<温室効果ガス排出量(総量、スコープ別)>
(t-CO2)2023年11月期2024年11月期2025年11月期
原単位(t-CO2/億円)0.320.160.17
売上高(億円)488.7588.4691.5
*Scope1,2の集計対象
・Scope 1:社用車の燃料における排出(直接排出)
2026/02/19 11:21
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
主として不動産の売買・賃貸仲介、賃貸・建物管理及び金融・不動産分野におけるコンサルティング等の「フィー(手数料)ビジネス」を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2026/02/19 11:21
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/02/19 11:21
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/02/19 11:21
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/02/19 11:21
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<事業戦略><財務戦略>ハ.企業価値の最大化に向けた目標
・2026年11月期 売上高847億円
・2026年11月期 営業利益92億円
・2026年11月期 当期純利益50億円
・ROE12.0%以上
・営業利益率10.0%以上
・EPS (1株当たり純利益)成長率14.0%以上
・販売事業期間1.5カ月短縮
・OC(オーナーチェンジ物件)回転期間18カ月短縮
・販売用不動産残高1,000億円以上
・自己資本比率25.0%以上
・総還元性向40.0%
・PBR(株価純資産倍率)1倍以上
(3)経営環境
当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の下支えもあり、緩やかに回復しております。一方で、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスク、物価高による個人消費への影響や、金融資本市場の変動等の影響に引き続き十分注意する必要があります。
2026/02/19 11:21
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経営成績の状況
当連結会計年度の経営成績は、売上高が69,158,274千円となり、前連結会計年度に比べ13,308,314千円(前年同期比23.8%増)の増加となりました。
営業費用については、売上原価が56,883,015千円となり、前連結会計年度に比べ10,849,648千円(同23.6%増)の増加、販売費及び一般管理費が4,961,243千円となり、前連結会計年度に比べ669,206千円(同15.6%増)の増加となりました。その結果、営業利益は7,314,015千円となり、前連結会計年度に比べ1,789,459千円(同32.4%増)の増加となりました。
2026/02/19 11:21
#9 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)
主な取引の金額(千円)主な損益
項目金額(千円)
匿名組合出資金(注)1-匿名組合投資損益252,066
譲渡価額-売上高-
(注)1.当連結会計年度末現在、匿名組合出資金の残高は1,140,488千円であります。また、匿名組合出資金に係る投資損益は、売上高に計上しております。
2.スター・マイカ・プロパティ株式会社は、特別目的会社に譲渡した物件の賃貸管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。
2026/02/19 11:21
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/02/19 11:21

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