ヴィッツ(4440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年11月30日
- 1億1137万
- 2021年2月28日 +132.46%
- 2億5889万
- 2021年5月31日 +69.38%
- 4億3852万
- 2021年8月31日 +33.99%
- 5億8759万
- 2021年11月30日 -71.99%
- 1億6461万
- 2022年2月28日 +85.5%
- 3億534万
- 2022年5月31日 +65.73%
- 5億604万
- 2022年8月31日 +46.03%
- 7億3898万
- 2022年11月30日 -74.9%
- 1億8551万
- 2023年2月28日 +102.02%
- 3億7477万
- 2023年5月31日 +51.04%
- 5億6605万
- 2023年8月31日 +21.31%
- 6億8668万
- 2023年11月30日 -77.14%
- 1億5697万
- 2024年2月29日 +110.13%
- 3億2986万
- 2024年5月31日 +63.84%
- 5億4045万
- 2024年8月31日 +43.37%
- 7億7485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2025/11/26 11:06
従来、当社グループの報告セグメントは、「ソフトウェア開発事業」「サービスデザイン事業」「センシング事業」の3区分としておりましたが、「ソフトウェア開発事業」「サービスデザイン事業」及び「その他」で保有する技術を融合させ、SDV(Software Defined Vehicle)における技術育成を行い、SDVの発展に寄与するとともに、新たな価値創造に向けた取り組みを加速させることを目的とし、2024年9月1日付で組織管理体制の見直しを行ったことに伴い、マネジメント・アプローチの観点から、当連結会計年度より「ソフトウェア開発事業」「サービスデザイン事業」並びに「その他」に含んでおりました株式会社アトリエ及び株式会社ヴィッツ沖縄を「ソフトウェア事業」として1つの報告セグメントに統合し、「ソフトウェア事業」「センシング事業」の2区分に変更することといたしました。
また、当連結会計年度に新たに連結子会社としたRM社は「その他」に含んでおります。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2.臨時従業員には、パートタイマーの従業員を含み、派遣社員を除いております。2025/11/26 11:06
3.当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更したため、「ソフトウェア開発事業」、「サービスデザイン事業」、「全社(共通)」及び「その他」に含んでおりました株式会社アトリエ並びに株式会社ヴィッツ沖縄を「ソフトウェア事業」に統合しております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。また、当連結会計年度に新たに連結子会社とした株式会社リザーブマートは「その他」に含めて記載しております。
(2)提出会社の状況 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/11/26 11:06
1990年4月 ㈱松下電器情報システム名古屋研究所入社 2017年10月 ㈱ヴィッツ沖縄 代表取締役社長 2021年9月 当社 取締役 ソフトウェア開発事業領域担当 2022年3月 ㈱スクデット・ソフトウェア 代表取締役社長 2023年11月 ㈱ヴィッツ沖縄 取締役会長(現任) 2023年11月 当社 常務取締役 CDO ソフトウェア開発事業担当 2023年12月 ㈱イーガー 代表取締役社長(現任)