固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 10億7451万
- 2025年8月31日 +17.17%
- 12億5897万
個別
- 2024年8月31日
- 14億122万
- 2025年8月31日 +20.49%
- 16億8828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。2025/11/26 11:06
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定及び企業結合による資産の増加を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定及び企業結合による資産の増加を含んでおりません。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、RM社におけるインターネット予約システムの運用と管理事業等であります。2025/11/26 11:06 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種別の内訳並びに主要な種類別償却期間2025/11/26 11:06
(1)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/26 11:06
① 有形固定資産
定率法によっております。 - #5 固定資産受贈益の注記(連結)
- 固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。
2025/11/26 11:06前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)工具、器具及び備品 585千円 -千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/11/26 11:06
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 工具、器具及び備品 7 263 その他有形固定資産 0 - ソフトウエア - 157 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/11/26 11:06 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/11/26 11:06
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにイーガー社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにイーガー社株式の取得価額とイーガー社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2025/11/26 11:06
(2)株式の取得により新たにテスコ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにテスコ社株式の取得価額とテスコ社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 85,293 千円 固定資産 5,813 のれん 74,552
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)流動資産 454,389 千円 固定資産 37,878 のれん 83,659 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/26 11:06
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 保険積立金 △2,508 △2,571 固定資産圧縮積立金 △1,001 - 連結調整に伴う簿価調整差額 △2,084 -
前連結会計年度(2024年8月31日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.投資活動によるキャッシュ・フロー2025/11/26 11:06
投資活動の結果増加した資金は85,388千円(前期は161,602千円の収入)となりました。この主な要因は、投資有価証券の取得による支出100,663千円、無形固定資産の取得による支出60,575千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出39,546千円等による資金の減少があったものの、定期預金の純減額300,000千円、差入保証金の回収による収入32,866千円等による資金の増加があったことによるものであります。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 企業結合等により発生したのれんは、被取得企業の今後の事業展開によって期待される超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で計上し、その効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却しております。2025/11/26 11:06
顧客関連資産は、その効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却しております。企業結合により識別した無形固定資産の時価については、外部専門家を利用し、被取得企業の事業計画を基礎として、既存顧客との継続的な取引関係等により生み出すことが期待される超過収益の現在価値(インカム・アプローチ)として算定し計上しております。
当該のれん及び顧客関連資産の評価については、発生したのれん及び顧客関連資産に係る被取得企業を一つのグルーピング単位とし、のれん及び顧客関連資産を含む資産グループの減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候があった場合には、のれん及び顧客関連資産の残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローとのれん及び顧客関連資産を含む資産グループの帳簿価額を比較して減損損失の認識の要否を判定しております。減損損失の認識が必要と判定された場合には、のれん及び顧客関連資産の帳簿価額を回収可能価額にまで減額し、当該減少額を減損損失としております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2025/11/26 11:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産