7674 NATTY SWANKY HD

7674
2026/06/17
時価
66億円
PER 予
661.44倍
2019年以降
赤字-653.23倍
(2019-2026年)
PBR
5.08倍
2019年以降
1.62-6.19倍
(2019-2026年)
配当
0%
ROE 予
0.77%
ROA 予
0.32%
資料
Link
CSV,JSON

NATTY SWANKY HD(7674)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年4月30日
14億4403万
2022年7月31日 +97.44%
28億5108万
2022年10月31日 +49.03%
42億4894万
2023年1月31日 +37.6%
58億4663万
2023年4月30日 -70.97%
16億9742万
2023年7月31日 +106.7%
35億855万
2023年10月31日 +48.26%
52億163万
2024年1月31日 +35.75%
70億6106万
2024年4月30日 -74.87%
17億7473万
2024年7月31日 +98.51%
35億2294万
2024年10月31日 +47.56%
51億9849万
2025年1月31日 +38.43%
71億9646万
2025年4月30日 -74.28%
18億5123万
2025年7月31日 +99.2%
36億8757万
2025年10月31日 +49.88%
55億2688万
2026年1月31日 +39.02%
76億8347万
2026年4月30日 -74.96%
19億2431万

個別

2018年6月30日
29億3947万
2018年12月31日 -35.84%
18億8592万
2019年3月31日 +49.99%
28億2875万
2019年6月30日 +40.81%
39億8304万
2019年9月30日 -69.7%
12億670万
2019年12月31日 +101.66%
24億3345万
2020年3月31日 +48.33%
36億947万
2020年6月30日 +17.9%
42億5573万
2020年9月30日 -75.7%
10億3393万
2020年12月31日 +107.64%
21億4685万
2021年3月31日 +38%
29億6263万
2021年6月30日 +45.84%
43億2070万
2021年9月30日 -60.1%
17億2382万
2022年1月31日 +109.34%
36億862万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・選手権
定期的に「〇〇選手権」といったイベントを開催しております。新商品、推しメニューをおすすめし、その売上高を全店舗で競っております。上位に入賞した店舗には研修旅行や賞品を授受しております。
(3)リスク管理
2026/04/27 9:14
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が僅少のため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2026/04/27 9:14
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/04/27 9:14
#4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
・選手権
定期的に「〇〇選手権」といったイベントを開催しております。新商品、推しメニューをおすすめし、その売上高を全店舗で競っております。上位に入賞した店舗には研修旅行や賞品を授受しております。
2026/04/27 9:14
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
(単位:千円)
その他の収益(注)41,937
外部顧客への売上高7,196,461
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
2026/04/27 9:14
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が僅少のため、記載を省略しております。
2026/04/27 9:14
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当連結会計年度は新規直営店1店舗を出店し、フランチャイズ店1店舗を直営化いたしました。また、直営店9店舗、フランチャイズ店1店舗を退店したことにより、当連結会計年度末における出店数は133店舗(直営98店舗、FC35店舗)となりました。
上記の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高7,683,476千円(前連結会計年度比6.8%増)、営業損失503,148千円(前連結会計年度は2,462千円の営業利益)、経常損失516,202千円(前連結会計年度は12,105千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失930,127千円(前連結会計年度は268,353千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
② 財政状態の状況
2026/04/27 9:14
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
店舗の継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローは、翌連結会計年度については取締役会によって承認された予算、その後の期間については過去の実績を加味した売上高及び営業利益の見込みに基づき算定しております。使用価値の見積りにおける主要な仮定は、翌連結会計年度の予算及びその後の計画における売上高及び営業利益見込みであります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/04/27 9:14
#9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
業計画と対策
当社子会社の株式会社ダンダダンにおいては、2025年12月から全店席料を導入いたしました。これにより2025年12月全店売上高が前年比107.4%、2026年1月全店売上高が前年比101.8%となっており、収益構造の改善が見られております。また、2026年3月から価格改定等の実施や、販売促進活動の年間計画を策定するなど、収益構造をさらに改善するべく様々な施策を実施していく予定であります。株式会社GRIP FACTORYにおいては、これまで単月黒字を出せずに進行していましたところ、大型小売店や大型飲食チェーンとの契約が随時進んできて、2027年1月期中の単月黒字化が見込まれており、収益構造は改善できる予定であります。また、コベナンツ抵触による借入金一括返済となった場合でも、キャッシュポジションへの影響は限定的であることなど、当面の資金繰りに懸念はないものと判断しております。これらに加えて、当社における2026年1月期末の資金残高の状況を総合的に検討した結果、事業活動の継続性に疑念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2026/04/27 9:14
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/04/27 9:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。