7063 Birdman

7063
2026/06/16
時価
28億円
PER 予
-倍
2019年以降
赤字-60.44倍
(2019-2025年)
PBR
1.88倍
2019年以降
赤字-100倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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Birdman(7063)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
14億5156万
2018年12月31日 -26.57%
10億6581万
2019年3月31日 +43.89%
15億3362万
2019年6月30日 +39.1%
21億3322万
2019年9月30日 -70.73%
6億2436万
2019年12月31日 +99.12%
12億4323万
2020年3月31日 +36.86%
17億153万
2020年6月30日 +24.65%
21億2103万
2020年9月30日 -74.92%
5億3196万
2020年12月31日 +149.92%
13億2945万
2022年9月30日 -35.12%
8億6249万
2022年12月31日 +115.99%
18億6292万
2023年3月31日 +87.59%
34億9473万
2023年6月30日 +28.32%
44億8448万
2023年9月30日 -86.72%
5億9575万
2023年12月31日 +102.99%
12億935万
2024年3月31日 +63.06%
19億7193万
2024年6月30日 +5.76%
20億8545万
2024年9月30日 -96.84%
6592万
2024年12月31日 +147.33%
1億6306万
2025年3月31日 +39.12%
2億2685万
2025年6月30日 +40.65%
3億1906万
2025年9月30日 -97.29%
865万
2025年12月31日 +999.99%
1億6637万
2026年3月31日 +46.57%
2億4385万

個別

2018年6月30日
13億2611万
2019年6月30日 +36.02%
18億375万
2020年6月30日 -17.06%
14億9611万
2021年3月31日 +1.49%
15億1846万
2021年6月30日 +15.77%
17億5790万
2021年9月30日 -74.17%
4億5401万
2021年12月31日 +214.76%
14億2906万
2022年3月31日 +88.59%
26億9501万
2022年6月30日 +24.97%
33億6798万
2023年6月30日 -9.19%
30億5850万
2024年6月30日 -31.81%
20億8545万
2025年6月30日 -84.7%
3億1906万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)163,065319,062
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△395,969△713,858
② 訴訟
(ロハス製薬株式会社及びアイア株式会社による損害賠償請求訴訟)
2025/09/29 16:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「MX事業」は、顧客の企業としてのブランド価値や商品・サービスのブランド価値を高めるべく、一般消費者へのイメージアップや認知度・購買意欲の向上等を図るためのソリューションを提供する当社グループの主力事業であります。「EX事業」は、エンターテインメント業界をアップデートするべく、当社の主力事業領域であるクリエイティブやデジタル・テクノロジーを駆使し、新進気鋭のアーティストやクリエイターと連携しながら新しいエンタメの形を創出する事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/09/29 16:06
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社海帆79,955MX事業
株式会社大日本印刷48,527MX事業
2025/09/29 16:06
#4 事業等のリスク
(1)景気の変動
企業の広告宣伝・広報関連予算は企業の景況に応じて調整されやすく、景気動向に影響を受けやすい傾向にあります。当社グループの売上高は、当該予算に依拠する傾向が強いことから、今後景況感が悪化した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクへの対応策として、短期的な不況に耐えうる財務体質の強化を目指しております。
2025/09/29 16:06
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/09/29 16:06
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/09/29 16:06
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/09/29 16:06
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等)
当社グループは、安定的な事業成長を通じて企業価値を向上することが重要であると考え、「(売上高-外注費)/売上高」で算定される利益率を、経営の重点指標としております。事業拡大により売上高のさらなる成長を図ると同時に、案件利益率の向上やクリエイターの稼働管理の徹底、ツアーやイベントの収益性を改善することにより、指標の向上を図ってまいります。
(経営環境)
2025/09/29 16:06
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。
なお、MX事業は、顧客ニーズに応じて複数のサービスを組み合わせて提供をしており、サービスごとに売上高や売上総利益率は大きく異なっているため、売上総利益の確保を重視しております。例えば、テレビCM枠の購入やタレントのキャスティング等の外注を要するテレビCM案件は、売上高は大きいものの、利益率が比較的低くなる傾向にあります。
また、EX事業は、アーティストのマネジメント及びプロデュース、マーチャンダイジング及びコンサートやイベントの企画・制作・運営、ファンクラブ運営、さらには、デジタルコンテンツの企画・制作・販売・配信等のサービスを提供しており、同様にサービスごとに売上高や売上総利益率は大きく異なっているため、売上総利益の確保を重視しております。
2025/09/29 16:06
#10 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上した結果、債務超過となりました。この点、当事業年度においては、新株予約権の行使等による資金調達により、債務超過は解消したものの、当事業年度において売上高が著しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しました。また、当事業年度末日後に、多額な支払が発生した結果、手元資金が著しく減少し、今後の資金繰りが不透明になっております。また、「注記事項(重要な後発事象)(手元資金の減少)」に記載のとおり、当事業年度度末日後に、多額な支払が発生した結果、手元資金が減少しております。
これらのことから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/09/29 16:06
#11 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上した結果、債務超過となりました。この点、当連結会計年度においては、新株予約権の行使等による資金調達により、債務超過は解消したものの、当連結会計年度において売上高が著しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しました。また、「注記事項(重要な後発事象)(手元資金の減少)」に記載のとおり、当連結会計年度末日後に、多額な支払が発生した結果、手元資金が減少しております。
これらのことから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/09/29 16:06
#12 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上した結果、債務超過となりました。この点、当連結会計年度においては、新株予約権の行使等による資金調達により、債務超過は解消したものの、当連結会計年度において売上高が著しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しました。また、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)(手元資金の減少)」に記載のとおり、当連結会計年度末日後に、多額な支払が発生した結果、手元資金が減少しております。
これらのことから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/09/29 16:06
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/09/29 16:06

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