固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 31億4948万
- 2021年3月31日 +30.64%
- 41億1454万
個別
- 2020年3月31日
- 31億5035万
- 2021年3月31日 +29%
- 40億6384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係るものであります。2021/06/24 15:33
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る資産の増加であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,159,194千円は、主に全社及び管理部門等に係る資産であります。
4.減価償却費の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係るものであります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る資産の増加であります。2021/06/24 15:33 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/24 15:33
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 391,489千円 固定資産 5,000千円 資産合計 396,489千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2021/06/24 15:33
当社は、2021年1月15日開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当事業年度より、耐用年数を変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ13,980千円減少しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2021/06/24 15:33
当社は、2021年1月15日開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当連結会計年度より、耐用年数を変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ13,980千円減少しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 15:33
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/24 15:33前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物附属設備 -千円 -千円 工具、器具及び備品 7 - 計 7 - - #8 感染症関連損失に関する注記(連結)
- なお、感染症関連損失の内容は次のとおりであります。また、前連結会計年度については、該当事項はありません。2021/06/24 15:33
当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 子会社の事務所移転に伴う損失 18,236 本社オフィス整理及び子会社事務所移転に伴う固定資産除却損 6,040 計 25,927 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 15:33 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 15:33
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりロボット投信株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにロボット投信株式会社の株式の取得価格とロボット投信株式会社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/24 15:33
流動資産 391,489千円 固定資産 5,000 のれん 270,376 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 15:33
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △18,889 △14,665 有価証券評価差額金 △4,543 △13,217
前事業年度(2020年3月31日) - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 15:33
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より171,190千円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が172,684千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △135,555 △123,422 その他有価証券評価差額 △4,543 △13,217
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,875,210千円となり、前連結会計年度末に比べ157,951千円の増加となりました。これは主に、売掛金が322,986千円、その他流動資産が63,812千円増加した一方で、現金及び預金が216,736千円減少したことを要因としたものであります。2021/06/24 15:33
固定資産は4,114,544千円となり、前連結会計年度末に比べ965,061千円の増加となりました。これは主に、ロボット投信株式会社の株式取得等を要因として、のれんが186,548千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエアが395,735千円増加したこと、資本業務提携の実施等により投資有価証券が617,684千円増加したことを要因としたものであります。
これらの結果、資産合計は、6,989,754千円となり、前連結会計年度末の5,866,742千円から1,123,012千円の増加となりました。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法に基づく原価法を採用しております。2021/06/24 15:33
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産