トビラシステムズ(4441)の売上高 - その他の推移 - 通期
個別
- 2019年10月31日
- 1億1645万
- 2020年10月31日 -20.35%
- 9275万
- 2021年10月31日 -15.66%
- 7822万
- 2022年10月31日 -22.5%
- 6062万
- 2023年10月31日 -23.18%
- 4657万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/01/26 16:00
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 1,372,136 2,805,366 税引前中間(当期)純利益 (千円) 527,112 871,309 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (1) 事前交付型の内容2026/01/26 16:00
(2) 事前交付型の規模及びその変動状況2023年事前交付型 2024年事前交付型 2025年事前交付型 付与日 2023年2月24日 2024年2月22日 2025年2月28日 権利確定条件 付与日(2023年2月24日)以降、権利確定日(2026年2月24日)まで継続して取締役又は執行役員の地位にあること。 付与日(2024年2月22日)以降、権利確定日(2025年2月22日)まで継続して取締役又は執行役員の地位にあること。2023年12月8日の取締役会にて決議した2024年10月期業績目標の売上高及び税引前当期純利益を達成すること。 付与日(2025年2月28日)以降、権利確定日(2026年2月28日)まで継続して取締役又は執行役員の地位にあること。2024年12月10日の取締役会にて決議した2025年10月期業績目標の売上高及び税引前当期純利益を達成すること。 対象勤務期間 2023年2月24日~2026年2月24日 2024年2月22日~2025年2月22日 2025年2月28日~2026年2月28日
① 費用計上額及び科目名 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/01/26 16:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/01/26 16:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KDDI株式会社 590,869 セキュリティ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/01/26 16:00 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2026/01/26 16:00 - #7 役員報酬(連結)
- 当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬は、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内で、業績推移、各取締役の役位・職責、他社の報酬水準等を総合考慮して決定いたします。2026/01/26 16:00
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)の報酬は、固定報酬及び譲渡制限付株式から構成されます。譲渡制限付株式については、一定期間の継続した勤務を譲渡制限解除の条件とする「在籍条件型譲渡制限付株式」、及び当該条件に加えて、当社取締役会が定める当社の売上高及び税引前当期純利益の業績目標をいずれも達成したことを譲渡制限解除の条件とする「業績条件型譲渡制限付株式」により構成されており、業績条件型において当該指標を選択した理由は主に短期的な業績結果の責任と貢献を明確にするためであります。
在籍条件型譲渡制限付株式は原則として3年に1度一定の時期に支給し、業績条件型譲渡制限付株式については、毎年一定の時期に支給することになります。なお、固定報酬と譲渡制限付株式の支給割合については、役位、職責、当社と同程度の事業規模を有する他社の動向等を踏まえて決定いたします。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、より高い成長性の実現に向けて、2025年10月期から2028年10月期までの4年間を計画期間とする「中期経営計画2028」を策定・公表しております。その中で、収益基盤の拡大を図りながらも、一定程度の資本収益性の確保を両立させるべく、下記のとおり経営目標を定めております。2026/01/26 16:00
(3) 中長期的な会社の経営戦略指標 2028年10月期 目標 売上高 6,000百万円 営業利益 1,700百万円
当社は、「中期経営計画2028」の中で当社の強みを生かして以下の5つの重点施策を推進してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度においては、中期経営計画に基づき、迷惑情報データベースの提供先拡大、トビラフォン Cloud及びトビラフォン Bizの販売体制強化、並びに280blockerのオプションプランの開発・販売に注力いたしました。また、新規事業として、当社が蓄積してきた詐欺対策の知見を活用した、法人向け詐欺メール・SMS訓練サービス「サギトレ」をリリースいたしました。2026/01/26 16:00
これらの取り組みの結果、当事業年度における売上高は2,805,366千円(前期比16.6%増)、営業利益は898,744千円(前期比8.1%増)、経常利益は907,160千円(前期比9.4%増)、当期純利益は625,676千円(前期比4.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/01/26 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。