7345 アイ・パートナーズフィナンシャル

7345
2026/06/26
時価
33億円
PER
34.34倍
2022年以降
赤字-239.48倍
(2022-2026年)
PBR
4.3倍
2022年以降
1.8-9.52倍
(2022-2026年)
配当
0.43%
ROE
12.52%
ROA
6.76%
資料
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アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年3月31日
24億6700万
2020年12月31日 +14.07%
28億1408万
2021年3月31日 +43.37%
40億3443万
2021年6月30日 -75.83%
9億7509万
2021年9月30日 +110.8%
20億5551万
2021年12月31日 +48.22%
30億4673万
2022年3月31日 +24.95%
38億696万
2022年6月30日 -81.54%
7億281万
2022年9月30日 +98.92%
13億9802万
2022年12月31日 +59.7%
22億3265万
2023年3月31日 +34.38%
30億13万
2023年6月30日 -72.18%
8億3466万
2023年9月30日 +120.51%
18億4052万
2023年12月31日 +48.69%
27億3662万
2024年3月31日 +36.41%
37億3308万
2024年6月30日 -75.3%
9億2190万
2024年9月30日 +103.95%
18億8026万
2024年12月31日 +50.23%
28億2463万
2025年3月31日 +34.43%
37億9719万
2025年6月30日 -77.16%
8億6720万
2025年9月30日 +122.15%
19億2646万
2025年12月31日 +66.55%
32億854万
2026年3月31日 +42.9%
45億8486万

個別

2020年3月31日
23億2241万
2021年3月31日 +65.82%
38億5105万
2022年3月31日 -4.24%
36億8773万
2023年3月31日 -24.03%
28億139万
2024年3月31日 +26.78%
35億5159万
2025年3月31日 +1.77%
36億1457万
2026年3月31日 +19.41%
43億1599万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
金融商品仲介サービスその他金融サービス合計
外部顧客への売上高3,613,853183,3423,797,196
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2026/06/24 9:20
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
楽天証券株式会社2,430,112単一セグメントのため省略
2026/06/24 9:20
#3 事業等のリスク
② IFA数について
所属IFA数の増加は、連結売上高の増加につながるものであり、重要な経営指標の一つです。当社はIFAの働き方に合わせ契約形態を多様化し、所属IFA数の増加を図っております。
また、研修機会や営業ツールの提供など、所属IFAへの業務支援・成功支援を拡充し、IFAの満足度を高めております。
2026/06/24 9:20
#4 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)

当社グループは、「日本のリテール金融改革を通じて社会に貢献します」という経営理念のもと、媒介する資産残高(AUM)の増大を最重要の成長ドライバーと位置づけております。2029年3月期における連結売上高6,872百万円、所属IFA数239名、連結経常利益376百万円の達成に向け、「顧客の人生に伴走するIFA」から選ばれる金融商品仲介業者としての基盤構築を進めております。この経営戦略を支え、中長期的な企業価値向上を牽引する人材の「確保」と「労働生産性の向上(ウェルビーイングの実現)」を両立するため、以下の人材戦略を推進いたします。
a 人材育成方針の策定
2026/06/24 9:20
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
その他の収益--
外部顧客への売上高3,797,1964,584,869
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3 会計方針に関する事項 (3)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2026/06/24 9:20
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/24 9:20
#7 役員報酬(連結)
2.業績連動報酬等として取締役に対して賞与を支給しております。
業績連動報酬等に係る業績指標は事業年度末における媒介する資産残高(以下、「AUM」という。)であり、2026年3月末の実績は429,738百万円(前期比23.9%増)であります。当該指標を選択した理由は、AUMの増加が、当社グループの売上高増加・企業価値向上を図るインセンティブとして明確な指標となると判断しているからであります。業績連動報酬の額については、当社が任意で設置する取締役会の諮問機関である指名報酬諮問委員会の答申を経てあらかじめ職位ごとに定められており、支給の有無についてはAUMの目標値の達成度合いとその連結会計年度の利益の金額を鑑みて取締役会において決定しております。
3.非金銭報酬等は譲渡制限付株式報酬であり、譲渡制限付株式報酬の額のうち、当事業年度における費用計上額を記載しております。
2026/06/24 9:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後も、IFA業界のリーディングカンパニーとしての当社の責務を果たし、IFA業界の健全な発展に貢献するよう尽力してまいります。
以上の結果、当連結会計年度末の所属IFA数は214名(前年度末比1.4%増、3名増)、媒介する資産残高は429,738百万円(前年度末比23.9%増、82,800百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は18,229口座(前年度末比7.0%増、1,199口座増)となり、当連結会計年度の業績は、売上高が4,584,869千円(前期比20.7%増、787,673千円増)、営業利益110,239千円(前期は営業損失1,982千円)、経常利益112,699千円(前期は経常損失3,217千円)、親会社株主に帰属する当期純利益90,470千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失9,735千円)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2026/06/24 9:20
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
金融商品仲介サービスその他金融サービス合計
外部顧客への売上高4,315,960268,9084,584,869
2026/06/24 9:20
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 9:20

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