売上高
連結
- 2023年7月31日
- 31億2998万
- 2024年7月31日 +17%
- 36億6205万
個別
- 2023年7月31日
- 22億8623万
- 2024年7月31日 -17.74%
- 18億8056万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/10/30 15:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 872,067 1,644,405 2,436,128 3,662,056 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 118,038 309,575 335,487 381,721 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/10/30 15:26
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社集英社 429,299 インターネット事業 株式会社小学館 409,880 インターネット事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/10/30 15:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社小学館 496,362 インターネット事業 株式会社集英社 438,256 インターネット事業 - #4 事業等のリスク
- ②Apple Inc.及びGoogle Inc.の動向について2024/10/30 15:26
当社グループのスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社グループの売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。利用規約の変更など、プラットフォーム運営事業者の事業戦略の転換並びに動向によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③スマートフォン及びタブレット端末等関連市場について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/10/30 15:26
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じる収益 3,129,985 3,662,056 外部顧客への売上高 3,129,985 3,662,056
顧客との契約から生じる収益を理解するために基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2024/10/30 15:26
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、新たに連結子会社となった、株式会社ビューン及び株式会社Romanzにおける収益の加算及び、地震予測AIサービス「ゆれしる」やインハウスによる広告運用収益、昨年度リリースをしたサービスの月額固定収益などが順調に伸長いたしました。2024/10/30 15:26
この結果、リカーリングサービスの売上高は3,334,423千円(前年同期比120.1%)となりました。
(初期開発・保守開発サービス) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 本新株予約権を保有する者(以下、「新株予約権者」という。)は、下記に定める①から⑥の条件を達成した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、当該行使可能割合において、行使可能となる新株予約権の個数に1個未満端数が生じる場合においては、これを切り捨てるものとする。2024/10/30 15:26
①新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2026年7月期において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された売上高が、6,000,000千円を超過し、かつ営業利益が1,200,000千円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。上記営業利益は、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益に本新株予約権にかかる株式報酬費用が計上されている場合及びのれん償却額が計上されている場合には、これらによる影響を排除した調整後営業利益をもって判定するものとする。なお、国際財務報告基準を適用した場合は、日本会計基準の指標に基づき同様に判定するものとする。また、参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
②2026年7月期の事業年度の末日以前3か月間での金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値の平均値が1,500円以上でなければ、本新株予約権は行使できない。ただし 、上記3.(2)の行使価額の調整を行う場合には、当該金額を調整前行使価額とみなして行使価額の調整と同様の方法により調整されるものとする。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/10/30 15:26
前事業年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 55,031千円 319,978千円 売上原価 207,553 74,896 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/10/30 15:26
株式会社アムリンク 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 236,763 517,385 税引前当期純利益 151,649 383,163 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/10/30 15:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。