ハウテレビジョン(7064)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2024年4月30日
- 3億6241万
- 2024年7月31日 +214.82%
- 11億4098万
- 2024年10月31日 +43.23%
- 16億3428万
- 2025年1月31日 +32.59%
- 21億6693万
- 2025年4月30日 -73.3%
- 5億7854万
- 2025年7月31日 +143.36%
- 14億794万
- 2025年10月31日 +34.95%
- 18億9999万
- 2026年1月31日 +34.64%
- 25億5811万
個別
- 2018年1月31日
- 3億9025万
- 2018年7月31日 -16.21%
- 3億2700万
- 2018年10月31日 +38.14%
- 4億5172万
- 2019年1月31日 +45.78%
- 6億5852万
- 2019年4月30日 -69.56%
- 2億45万
- 2019年7月31日 +125.47%
- 4億5196万
- 2019年10月31日 +36.82%
- 6億1837万
- 2020年1月31日 +34.95%
- 8億3450万
- 2020年4月30日 -76.54%
- 1億9573万
- 2020年7月31日 +126.34%
- 4億4302万
- 2020年10月31日 +49.48%
- 6億6221万
- 2021年1月31日 +31.14%
- 8億6843万
- 2021年4月30日 -75.09%
- 2億1634万
- 2021年7月31日 +159.18%
- 5億6072万
- 2021年10月31日 +42.99%
- 8億175万
- 2022年1月31日 +42.73%
- 11億4433万
- 2022年4月30日 -76.4%
- 2億7004万
- 2022年7月31日 +181.93%
- 7億6134万
- 2022年10月31日 +43.41%
- 10億9182万
- 2023年1月31日 +41.34%
- 15億4316万
- 2023年4月30日 -81.46%
- 2億8611万
- 2023年7月31日 +220.56%
- 9億1716万
- 2023年10月31日 +47.37%
- 13億5166万
- 2024年1月31日 +36.28%
- 18億4204万
- 2025年1月31日 +1.67%
- 18億7279万
- 2026年1月31日 +31.45%
- 24億6175万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/04/28 9:48
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,407,942 2,558,118 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 280,284 186,789 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/04/28 9:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/28 9:48
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (2) 四半期ごとの業績変動について2026/04/28 9:48
当社グループのプラットフォーム事業は、新卒学生の就職活動が本格化する時期や採用企業のインターンの募集の時期において登録会員・採用企業のトラフィックが増大し、また当社グループの収益もこの時期に大きく増加する傾向にあります。そのため、当社グループの売上高の成長は、年間を通じて平準化されずに、四半期連結決算の業績が著しく変動する可能性があります。
なお、2026年1月期における売上高、営業損益及びEBITDAは以下のとおりであります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/04/28 9:48
(注)前連結会計年度において新卒サービスに含まれていたmondサービスについて当連結会計年度より別掲いたしました。それに伴い、前連結会計年度の数値も組み替えて記載しております。前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,166,937 2,558,118
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/04/28 9:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは継続的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高、営業利益及びEBITDAを重要指標としております。また、潜在的顧客層の認知拡大の観点から、累積取引社数及び累積会員数を重要な経営指標として重視しております。2026/04/28 9:48 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各サービス領域の戦略の方向性及び具体的な取り組みについては以下のとおりであります。2026/04/28 9:48
まず、新卒サービス領域においては、利益率を維持しつつ売上高を成長させる戦略の下、取引企業数の拡大や取引単価の向上を図ってまいりました。会員に向けた具体的な取り組みとしては、合同説明会「外資就活Expo」、合同座談会「外資就活Meetup」、オンライン合同説明会「外資就活Live」、学会形式・逆求人イベント「外資就活Conference」等を開催したほか、人事採用責任者・担当者向けに、コンサル業界やエンジニアといったテーマ性を持たせた採用人事交流会を開催いたしました。また、外資就活ドットコム内においては、エンジニア志望学生向けにAIとの対話を通じてエントリーシート等の作成を支援する「AI ES ビルダー」、学生のToDo設計・スケジュール管理を支援する統合管理ツール「就活コパイロット」等の提供を開始いたしました。さらに、就職活動に関する調査や、企業の先進的な採用事例等を継続的に発信する場として「外資就活総合研究所」を設立いたしました。
中途サービス領域においては、売上高及び利益率双方を成長させていくことを目指しております。当連結会計年度においては、新卒サービスとの会員基盤一体化を推進するため、中途サービス領域におけるプラットフォーム「Liiga」を「外資就活ネクスト」にリブランドいたしました。優良エージェントによる良質スカウト送付の増加、履歴書更新施策によるアクティブ会員化といった施策により、マッチング数や新規の会員登録者数は着実に増加してきております。当連結会計年度において4日間にわたり開催した「外資就活ネクストPITCH」においては、延べ700名の参加者を動員いたしました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/04/28 9:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2026/04/28 9:48
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 71,962千円 -千円 販売費及び一般管理費 3,600千円 5,850千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/28 9:48
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。