7064 ハウテレビジョン

7064
2026/05/01
時価
23億円
PER 予
88.47倍
2020年以降
赤字-129.76倍
(2020-2026年)
PBR
1.69倍
2020年以降
1.63-12.88倍
(2020-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
1.91%
ROA 予
1%
資料
Link
CSV,JSON

ハウテレビジョン(7064)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年4月30日
-2975万
2024年7月31日
2億9379万
2024年10月31日 +23.54%
3億6295万
2025年1月31日 +10.86%
4億236万
2025年4月30日 -91.38%
3470万
2025年7月31日 +718.43%
2億8401万
2025年10月31日 -17.4%
2億3461万
2026年1月31日 +7.16%
2億5140万

個別

2018年1月31日
1183万
2018年7月31日 +229.48%
3900万
2018年10月31日 -48.45%
2010万
2019年1月31日 +259.84%
7234万
2019年4月30日 -70.32%
2147万
2019年7月31日 +282.51%
8214万
2019年10月31日 -16.31%
6874万
2020年1月31日 +32.57%
9113万
2020年4月30日
-3140万
2020年7月31日 -35.42%
-4252万
2020年10月31日 -126.86%
-9648万
2021年1月31日 -122.85%
-2億1500万
2021年4月30日
-3843万
2021年7月31日
-306万
2021年10月31日 -985.01%
-3323万
2022年1月31日
4670万
2022年4月30日 -48.02%
2427万
2022年7月31日 +829.21%
2億2556万
2022年10月31日 +14.85%
2億5907万
2023年1月31日 +53%
3億9638万
2023年4月30日
-5017万
2023年7月31日
2億1720万
2023年10月31日 +32.93%
2億8872万
2024年1月31日 +40.94%
4億693万
2025年1月31日 -14.23%
3億4902万
2026年1月31日 -23.98%
2億6532万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、当事業年度において本社の移転を決定したため、移転に伴い利用不能となる資産について耐用年数を移転予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。また、移転前の本社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務については、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行っております。
これらの変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ55,023千円減少しております。
(無形固定資産の耐用年数の変更)
2026/04/28 9:48
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、当連結会計年度において本社の移転を決定したため、移転に伴い利用不能となる資産について耐用年数を移転予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。また、移転前の本社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務については、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行っております。
これらの変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ55,023千円減少しております。
(無形固定資産の耐用年数の変更)
2026/04/28 9:48
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは継続的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高、営業利益及びEBITDAを重要指標としております。また、潜在的顧客層の認知拡大の観点から、累積取引社数及び累積会員数を重要な経営指標として重視しております。2026/04/28 9:48
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループのプラットフォーム事業においては、「累積取引社数」及び「累積会員数」を重要な経営指標として定義しております。当連結会計年度末におけるプラットフォーム事業の累積取引社数は1,088社(前連結会計年度末から107社増)に、また、累積会員数は705,475人(前連結会計年度末から122,544人増)と、着実な伸長を継続しており、グループ全体の売上高を押し上げる一要因となっております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,558,118千円(前連結会計年度比18.1%増)、営業利益は251,403千円(同37.5%減)、経常利益は248,437千円(同37.9%減)となりました。また、のれんの一部減損損失の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は96,583千円(同60.3%減)となりました。
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末より9,598千円減少し1,833,326千円となりました。主な増減要因は、売掛金の増加23,161千円、現金及び預金の減少80,156千円であります。
2026/04/28 9:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。