訂正有価証券報告書-第13期(2022/02/01-2023/01/31)

【提出】
2023/05/10 9:57
【資料】
PDFをみる
【項目】
100項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2022年1月31日)
当事業年度
(2023年1月31日)
繰延税金資産
減価償却超過額13,583千円18,912千円
未払事業税3,3495,537
株式報酬費用9,10115,954
繰越欠損金(注)258,221-
その他7671,012
繰延税金資産小計85,02341,417
評価性引当額(注)1△31,386△18,542
繰延税金資産合計53,63622,874
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△2,224△2,360
繰延税金負債合計△2,224△2,360
繰延税金資産の純額51,41220,515

(注)1.評価性引当額は前事業年度に比べ12,844千円減少しております。これは、主に当社の繰越欠損金に対する評価性引当額の減少によるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前事業年度(2022年1月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※)-----58,22158,221
評価性引当額-----△11,952△11,952
繰延税金資産-----46,26846,268

(※) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当事業年度(2023年1月31日)
該当事項はありません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2022年1月31日)
当事業年度
(2023年1月31日)
法定実効税率30.6%34.6%
(調整)
住民税均等割1.20.1
評価性引当額等の増減△108.3△3.2
雇用者給与増加税額控除△4.1-
実効税率の変更による影響-△2.7
その他2.7△0.3
税効果会計適用後の法人税等の負担率△77.928.5

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。