- 2974
- 2026/09/07
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 6.43倍
- 2019年以降
- 2.75-9.98倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.36倍
- 2019年以降
- 0.31-0.77倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.56%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 16億1688万
- 2021年9月30日 +11.8%
- 18億765万
個別
- 2020年9月30日
- 16億2919万
- 2021年9月30日 +11.72%
- 18億2005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、報告セグメントに帰属しない主に本社有形固定資産ならびに現金及び預金であります。2021/12/24 15:38
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/12/24 15:38 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/12/24 15:38前連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)機械装置及び運搬具 -千円 40千円 その他 84 - 計 84 40 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/12/24 15:38前連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)建物及び構築物 4,827千円 1,211千円 リース資産 1,259 - その他 168 101 計 6,255 1,313 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/12/24 15:38 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/24 15:38
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他事業)2021/12/24 15:38
鹿児島県鹿児島市や福岡県中間市における水道供給事業や自社保有不動産の不動産賃貸事業につきましては、仕掛販売用不動産を固定資産に振り替え、賃貸売上が増加したことにより、売上高は58百万円(前期比3.2%増)、セグメント利益は24百万円(同47.0%増)となりました。
② 財政状態の状況 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/12/24 15:38
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 期首残高 110,866千円 110,773千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 18,500 29,513 時の経過による調整額 265 267 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/24 15:38
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/12/24 15:38
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)