仕掛販売用不動産
連結
- 2020年9月30日
- 126億8965万
- 2021年9月30日 +5.86%
- 134億3266万
個別
- 2020年9月30日
- 126億9947万
- 2021年9月30日 +5.82%
- 134億3858万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
(イ)販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/12/24 15:38 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/12/24 15:38
(注)現金及び預金のうち、前連結会計年度は105,560千円、当連結会計年度は134,242千円については宅地建物取引業法第41条に規定する手付金等の保全措置のための預金担保になります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 販売用不動産 801,973 581,062 仕掛販売用不動産 5,923,042 6,158,341 建物及び構築物 143,479 171,610
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他事業)2021/12/24 15:38
鹿児島県鹿児島市や福岡県中間市における水道供給事業や自社保有不動産の不動産賃貸事業につきましては、仕掛販売用不動産を固定資産に振り替え、賃貸売上が増加したことにより、売上高は58百万円(前期比3.2%増)、セグメント利益は24百万円(同47.0%増)となりました。
② 財政状態の状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2021/12/24 15:38
(イ)販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/12/24 15:38
販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/12/24 15:38
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)