営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 8億5219万
- 2022年3月31日
- -3億10万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/05/13 13:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △461,336 四半期連結損益計算書の営業利益 852,196
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/05/13 13:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △466,245 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △300,106 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況下、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間は、主力であるマンション事業にて、売上計上となる竣工物件が第4四半期(2022年7月~9月)に集中していることから、当期間では新規竣工物件がなく、完成在庫の販売に注力したこと、また、住宅事業におきましても、建築中案件が多く、売上計上となる竣工、引渡しが第3四半期以降に偏っていること等があり、前年同期と比較し、売上、利益ともに減少しております。しかしながら、契約及び受注済物件の数は計画通り推移しており、年間計画につきましては、現段階での変更は見込んでおりません。2022/05/13 13:34
この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高12,563百万円(前年同期比23.6%減)、営業損失300百万円(前年同期は852百万円の利益)、経常損失382百万円(前年同期は790百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は245百万円(前年同期は494百万円の利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。