大英産業(2974)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年3月31日
- -5999万
- 2020年3月31日 -332.19%
- -2億5929万
- 2021年3月31日
- 8億5219万
- 2022年3月31日
- -3億10万
- 2023年3月31日
- 3億3365万
- 2024年3月31日
- -3億7331万
- 2025年3月31日
- -1億4634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/05/14 9:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △534,084 四半期連結損益計算書の営業利益 333,655
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/05/14 9:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △472,518 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △373,310 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におきましては、当社主力事業である分譲マンション事業の売上計画の約7割が第4四半期に計上されることから、当社全体の売上においても第4四半期に集中する見通しとなっております。そのため、第3四半期までは、分譲マンションは当期完成予定の物件の受注(契約)を進捗させることとなり、分譲住宅、中古住宅を中心とした売上計上となります。2024/05/14 9:56
この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高15,315百万円(前年同期比1.9%減)、営業損失373百万円(前年同期は333百万円の利益)、経常損失514百万円(前年同期は208百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は371百万円(前年同期は138百万円の利益)となりました。
通期における見通しとしましては、分譲住宅事業や不動産流通事業による完成在庫の販売強化で一部想定以上の利益減少となり、楽観視できない状況でありますが、分譲マンションの販売は好調に推移しており、概ね計画通りであります。