2974 大英産業

2974
2026/03/19
時価
30億円
PER 予
6.44倍
2019年以降
2.75-9.98倍
(2019-2025年)
PBR
0.36倍
2019年以降
0.31-0.77倍
(2019-2025年)
配当 予
2.66%
ROE 予
5.56%
ROA 予
1.03%
資料
Link
CSV,JSON

大英産業(2974)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年9月30日
11億8332万
2018年12月31日
-2億9356万
2019年3月31日
-5999万
2019年6月30日 -400.41%
-3億21万
2019年9月30日
19億7975万
2019年12月31日 -88.41%
2億2950万
2020年3月31日
-2億5929万
2020年6月30日 -160.45%
-6億7532万
2020年9月30日
11億6856万
2020年12月31日 -63.92%
4億2156万
2021年3月31日 +102.15%
8億5219万
2021年6月30日 -29.12%
6億404万
2021年9月30日 +51.35%
9億1422万
2021年12月31日 -98.8%
1100万
2022年3月31日
-3億10万
2022年6月30日 -61.82%
-4億8564万
2022年9月30日
11億4959万
2022年12月31日 -74.37%
2億9462万
2023年3月31日 +13.25%
3億3365万
2023年6月30日 +2.98%
3億4358万
2023年9月30日 +197.33%
10億2156万
2023年12月31日
-2億7210万
2024年3月31日 -37.2%
-3億7331万
2024年6月30日 -98.72%
-7億4183万
2024年9月30日
9億121万
2024年12月31日
-4億4711万
2025年3月31日
-1億4634万
2025年6月30日
-1億1173万
2025年9月30日
13億554万
2025年12月31日
-3億6548万

個別

2018年9月30日
11億8353万
2019年9月30日 +66.09%
19億6573万
2020年9月30日 -41.18%
11億5624万
2021年9月30日 -23.4%
8億8570万
2022年9月30日 +28.38%
11億3706万
2023年9月30日 -20.66%
9億210万
2024年9月30日 -10.71%
8億551万
2025年9月30日 +30.7%
10億5279万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△1,004,217△1,137,921
連結財務諸表の営業利益901,2101,305,541
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/12/22 12:32
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/12/22 12:32
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、販売費及び一般管理費については、販売件数の減少により販売手数料等の変動費が減少し、また、DX推進による業務プロセスの自動化・効率化や人員配置の最適化など、全社的なコスト削減に取り組みました。その結果、金額はほぼ横ばいとなりましたが、売上に対する比率は低下いたしました。
売上や売上総利益の増加と、販管費率の低下が寄与し、営業利益は前期比で大幅に増加いたしました。さらに、固定資産売却益を特別利益として計上したこともあり、当期純利益も前期を上回りました。
当期は、第55期から第57期(2023年9月期~2025年9月期)における中期経営計画の最終年度でしたが、事業環境の変化に伴い戦略を見直し、2024年10月18日に「中期経営計画における業績目標の下方修正に関するお知らせ」を公表いたしました。建築コストの高止まりや住宅ローン金利の上昇、仕入・販売における競争激化により進捗が遅れ、分譲住宅及び中古住宅の買取再販の販売戸数が伸び悩んだことが、計画を下回った主な要因です。
2025/12/22 12:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。