- 2974
- 2026/09/29
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 6.25倍
- 2019年以降
- 2.75-9.98倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.35倍
- 2019年以降
- 0.31-0.77倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 5.56%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 3796万
- 2025年9月30日 -36.56%
- 2408万
個別
- 2024年9月30日
- 3632万
- 2025年9月30日 -36.16%
- 2319万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2025/12/22 12:32
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産における有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/12/22 12:32 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2025/12/22 12:32
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産における有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 2~50年2025/12/22 12:32
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2~50年2025/12/22 12:32
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。