仕掛販売用不動産
連結
- 2024年9月30日
- 204億129万
- 2025年9月30日 +12.74%
- 229億9960万
個別
- 2024年9月30日
- 204億140万
- 2025年9月30日 +12.78%
- 230億892万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。
ロ 棚卸資産
(イ)販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/12/22 12:32 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/22 12:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 販売用不動産 865,281 1,799,573 仕掛販売用不動産 12,655,315 13,875,046 建物及び構築物 257,300 1,123,647
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/12/22 12:32
当連結会計年度末における資産合計は47,264百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,588百万円増加いたしました。これら要因は、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ、1,399百万円減少し9,933百万円に、仕掛物件の増加により、仕掛販売用不動産が2,598百万円増加し22,999百万円に、竣工在庫の増加により販売用不動産が1,720百万円増加し8,691百万円に、建物及び構築物が1,039百万円増加し1,862百万円に、土地が952百万円増加し1,819百万円になったことなどによるものです。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 棚卸資産2025/12/22 12:32
(イ)販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/22 12:32
販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/12/22 12:32
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)