顧客関連資産
連結
- 2024年9月30日
- 2億6704万
- 2025年9月30日 -15.87%
- 2億2466万
個別
- 2024年9月30日
- 2億6704万
- 2025年9月30日 -15.87%
- 2億2466万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 顧客関連資産の償却方法及び償却期間
顧客関連資産の償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年~16年)にわたり均等償却しております。2025/12/25 15:39 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社ワイヤードパッケージのIT人材派遣・SES事業及びIT人材育成のためのワークスクール事業の譲受2025/12/25 15:39
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)のれん 427,500千円 顧客関連資産 175,000 固定負債 △52,500
該当事項はありません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/25 15:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金負債 顧客関連資産 84,154 △78,689 繰延税金負債合計 84,154 △78,689
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/25 15:39
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金負債 顧客関連資産 △84,154 △78,689 繰延税金負債合計 △84,154 △78,689
前連結会計年度(2024年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2025/12/25 15:39
当連結会計年度末における固定資産は1,634百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円増加いたしました。これは、主に建物が69百万円、顧客関連資産が42百万円、繰延税金資産が39百万円減少したものの、のれんが172百万円増加したことによるものであります。
c.流動負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2025/12/25 15:39
(5)顧客関連資産の償却方法及び償却期間
顧客関連資産の償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年~16年)にわたり均等償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/12/25 15:39
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物付属設備工具、器具及び備品リース資産ソフトウエアのれん顧客関連資産 89,036千円 9,814千円 10,258千円 4,284千円 496,394千円 267,041千円
当社は原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度において減損処理が必要となる可能性もありますので慎重に検討してまいります。2025/12/25 15:39
(2)のれんの評価及び顧客関連資産の評価
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれんの償却については、効果の発現する期間(5~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2025/12/25 15:39
5.顧客関連資産の償却方法及び償却期間
顧客関連資産の償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年~16年)にわたり均等償却しております。