訂正有価証券報告書-第12期(2018/06/01-2019/05/31)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
(注)1. 株式数に換算して記載しています。なお2018年6月15日付株式分割(株式1株につき10,000株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しています。
2. 「第4 提出会社の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。
3. 本新株予約権は、串田隆徳氏を受託者とする信託に割り当てられ、当社グループの役員及び従業員等のうち受益者として指定されたものに交付されます。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2019年5月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しています。
① ストック・オプションの数
(注) 2018年6月15日付株式分割(株式1株につき10,000株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しています。
② 単価情報
(注) 2018年6月15日付株式分割(株式1株につき10,000株の割合)による分割後の価格に換算して記載しています。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法は、ストック・オプション付与時において当社は未上場企業であることから、当時における直近の第三者割当増資の発行価格を参考に算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値の見積りによっています。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績に失効数のみ反映させる方法を採用しています。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当連結会計年度末における本源的価値の合計額 341,000千円
②当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の
合計額 -千円
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
| 2.権利不行使による失効により利益として計上した金額 | (単位:千円) |
| 前連結会計年度 (自 2017年6月 1日 至 2018年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年6月 1日 至 2019年5月31日) | |
| 新株予約権戻入益 | - | 4,725 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
| 2013年ストック・オプション (第1回新株予約権) | 2018年ストック・オプション (第2回新株予約権) | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役1名 | 当社取締役1名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 | 普通株式180,000株 | 普通株式45,000株 |
| 付与日 | 2013年1月5日 | 2018年6月16日 |
| 権利確定条件 | 定めていません。 | (注)2 |
| 対象勤務期間 | 定めていません。 | 2018年6月16日から 2020年5月31日まで |
| 権利行使期間 | 2015年1月6日から 2022年8月28日まで | 2020年6月1日から 2028年6月1日まで |
| 2019年ストック・オプション (第3回新株予約権) | 2019年ストック・オプション (第4回新株予約権) | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社の従業員399名 | 受託者 串田隆徳(注)3 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 | 普通株式330,525株 | 普通株式534,611株 |
| 付与日 | 2019年1月31日 | 2019年1月31日 |
| 権利確定条件 | (注)2 | (注)2 |
| 対象勤務期間 | 2019年1月31日から 2021年1月31日まで | 定めておりません |
| 権利行使期間 | 2021年2月1日から 2029年1月8日まで | 2020年9月1日から 2029年1月30日まで |
(注)1. 株式数に換算して記載しています。なお2018年6月15日付株式分割(株式1株につき10,000株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しています。
2. 「第4 提出会社の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。
3. 本新株予約権は、串田隆徳氏を受託者とする信託に割り当てられ、当社グループの役員及び従業員等のうち受益者として指定されたものに交付されます。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2019年5月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しています。
① ストック・オプションの数
| 2013年ストック・オプション (第1回新株予約権) | 2018年ストック・オプション (第2回新株予約権) | 2019年ストック・オプション (第3回新株予約権) | 2019年ストック・オプション (第4回新株予約権) | ||
| 権利確定前 | (株) | ||||
| 前連結会計年度末 | - | - | - | - | |
| 付与 | - | 180,000 | 330,525 | 534,611 | |
| 失効 | - | 135,000 | 4,425 | - | |
| 権利確定 | - | - | - | - | |
| 未確定残 | - | 45,000 | 326,100 | 534,611 | |
| 権利確定後 | (株) | ||||
| 前連結会計年度末 | 80,000 | - | - | - | |
| 権利確定 | - | - | - | - | |
| 権利行使 | - | - | - | - | |
| 失効 | - | - | - | - | |
| 未行使残 | 80,000 | - | - | - |
(注) 2018年6月15日付株式分割(株式1株につき10,000株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しています。
② 単価情報
| 2013年ストック・オプション (第1回新株予約権) | 2018年ストック・オプション (第2回新株予約権) | 2019年ストック・オプション (第3回新株予約権) | 2019年ストック・オプション (第4回新株予約ね) | ||
| 権利行使価格(注) | (円) | 60 | 1,760 | 3,400 | 3,400 |
| 行使時平均株価 | (円) | - | - | - | - |
| 付与日における公正な評価単価 | (円) | - | - | - | - |
(注) 2018年6月15日付株式分割(株式1株につき10,000株の割合)による分割後の価格に換算して記載しています。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法は、ストック・オプション付与時において当社は未上場企業であることから、当時における直近の第三者割当増資の発行価格を参考に算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値の見積りによっています。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績に失効数のみ反映させる方法を採用しています。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当連結会計年度末における本源的価値の合計額 341,000千円
②当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の
合計額 -千円