インフォネット(4444)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2020年6月30日
- 2274万
- 2020年9月30日 -5.26%
- 2154万
- 2020年12月31日 -5.56%
- 2034万
- 2021年3月31日 -5.88%
- 1914万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 4億6560万
- 2021年9月30日 -2.72%
- 4億5292万
- 2021年12月31日 -2.8%
- 4億4025万
- 2022年3月31日 -28.28%
- 3億1574万
- 2022年6月30日 -3%
- 3億628万
- 2022年9月30日 -3.16%
- 2億9660万
- 2022年12月31日 -3.23%
- 2億8703万
- 2023年3月31日 -3.33%
- 2億7746万
- 2023年6月30日 -3.45%
- 2億6789万
- 2023年9月30日 -3.57%
- 2億5833万
- 2023年12月31日 -3.7%
- 2億4876万
- 2024年3月31日 -3.85%
- 2億3919万
- 2024年6月30日 +32.49%
- 3億1689万
- 2024年9月30日 -4.47%
- 3億273万
- 2024年12月31日 +11.94%
- 3億3887万
- 2025年3月31日 -9.77%
- 3億576万
- 2025年6月30日 -4.54%
- 2億9187万
- 2025年9月30日 -4.76%
- 2億7798万
- 2025年12月31日 -2.4%
- 2億7131万
- 2026年3月31日 -22.64%
- 2億987万
個別
- 2022年3月31日
- 1436万
- 2023年3月31日 -33.34%
- 957万
- 2024年3月31日 -50%
- 478万
- 2026年3月31日 +398.68%
- 2387万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 16:07
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 32,224 千円 30,053 千円 のれんの償却額 28,705 〃 28,705 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,262,055千円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益は121,022千円(前年同四半期比110.5%増)、経常利益は101,148千円(前年同四半期比82.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,731千円(前年同四半期比324.2%増)となりました。2024/02/14 16:07
当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,541,154千円となり、前連結会計年度末と比較して71,695千円の減少となりました。流動資産は944,113千円となり、前連結会計年度末と比較して71,213千円の減少となりました。これは、現金及び預金が53,134千円減少したこと等によるものであります。固定資産は597,040千円となり、前連結会計年度末と比較して481千円の減少となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が41,794千円増加した一方、のれんが28,705千円、顧客関連資産が14,025千円それぞれ減少したこと等によるものであります。流動負債は331,424千円となり、前連結会計年度末と比較して61,822千円の減少となりました。これは、未払消費税等が34,923千円、1年内返済予定の長期借入金が30,034千円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定負債は214,957千円となり、前連結会計年度末と比較して74,013千円の減少となりました。これは、長期借入金が74,997千円減少したこと等によるものであります。純資産は994,772千円となり、前連結会計年度末と比較して64,140千円の増加となりました。これは、利益剰余金が55,731千円増加したこと等によるものであります。
(2) 研究開発活動