セグメント利益又は損失(損失は△)
連結
- 2023年4月30日
- -6727万
- 2024年4月30日 -50.53%
- -1億126万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/06/14 16:15
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 四半期利益(△損失) 51,103 △132,013 その他の包括利益 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/06/14 16:15
(単位:千円) その他の費用 6,7 83 203,460 営業利益(△損失) 5 120,377 △41,375 金融収益 74 128 金融費用 4,474 5,534 税引前四半期利益(△損失) 115,977 △46,781 法人所得税費用 64,875 85,232 四半期利益(△損失) 51,103 △132,013 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 65,731 △124,497 非支配持分 △14,628 △7,516 四半期利益(△損失) 51,103 △132,013 1株当たり四半期利益(△損失) 基本的1株当たり四半期利益(△損失)(円) 12 8.85 △17.21 希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)(円) 12 8.81 △17.21 - #3 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2024/06/14 16:15
(2)のれんの減損テストのれん 取得 - 減損損失 201,478 処分 -
当社グループは、毎期末又は減損の兆候がある場合には、その都度減損テストを実施しております。 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、現時点では重要性の乏しい新規事業等であります。2024/06/14 16:15
2.セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #5 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)減損損失2024/06/14 16:15
減損損失を認識した資産の種類別内訳は以下のとおりであります。なお、減損損失のセグメント別内訳は、連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)に記載しております。
(単位:千円) - #6 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度における長期借入金19,270千円、1年内返済予定の長期借入金46,440千円については、借入先との金銭消費貸借契約において、IFRSに基づく財務諸表を基礎として算出される、以下の財務指標値を満たすことを確約しており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、借入先の請求により、借入先に預け入れされた定期預金(当該請求時点において預け入れされていない場合には新たに作成する、元金は100百万円(借入金の元本部分の合計が100百万円未満の場合は当該元本合計を上限とする))に第一順位の質権を設定し、その預金証書もしくは通帳を借入先に差し入れることとなっております。なお、これに抵触する事象は発生しておりません。2024/06/14 16:15
①2019年10月期決算期から各事業年度の決算期におけるIFRSベースの税引前利益、その他の費用、減価償却費、減損損失、株式報酬費用、有給休暇引当金の繰入額の合計額からその他の収益、法人所得税費用及び当該決算期における設備投資額を控除した金額により計算されるキャッシュ・フローを50百万円以上に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日におけるIFRSベースの単体の貸借対照表における資本の部の金額を前年同期比75%以上維持すること。 - #7 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.1株当たり利益2024/06/14 16:15
(注)当第2四半期連結累計期間における希薄化後1株当たり四半期損失は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、基本的1株当たり四半期損失と同額であります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(千円) 65,731 △124,497 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(千円) - - 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失)(千円) 65,731 △124,497 希薄化に伴う四半期利益調整額(千円) - - 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失)(千円) 65,731 △124,497 加重平均普通株式数(株) 7,427,727 7,235,564 希薄化後普通株式の期中平均株式数(株) 7,459,569 7,235,564 基本的1株当たり四半期利益(△損失)(円) 8.85 △17.21 希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)(円) 8.81 △17.21 希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第4回新株予約権新株予約権の数 1,610個(普通株式 161,000株) 第2回新株予約権新株予約権の数 110個(普通株式 33,000株)第4回新株予約権新株予約権の数 1,530個(普通株式 153,000株)
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [メディア事業]2024/06/14 16:15
リーガルメディアの掲載枠数及び掲載顧客数の増加に伴う掲載料収入等の増加に加えて、新たなユーザーの獲得に向けた施策検討を行うとともに、新規メディア立ち上げに関する各種テストマーケティングを実施いたしました。また、派生メディアにおいては、経済正常化による企業の採用意欲の高まりが継続していることや積極的な広告出稿といった上述の背景に加えて、送客の質や量が評価されていることも起因し、転職メディア「キャリズム」の案件数が大幅に増加いたしました。一方、第1四半期においてビッコレ取得に係るのれん136,549千円を減損損失として計上しております。以上の結果、売上収益は1,969,296千円(前年同期比41.5%増)、セグメント利益は368,231千円(同16.9%減)となりました。
なお、リーガルメディアの売上収益は1,051,234千円(同17.7%増)、営業利益は299,894千円(同5.0%減)となりました。また、派生メディアの売上収益は918,062千円(同84.0%増)、営業利益は68,337千円(同46.3%減)となりました。 - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/14 16:15
(単位:千円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益(△損失) 115,977 △46,781 減価償却費及び償却費 63,062 77,988 非金融資産の減損損失 6,7 - 203,460 金融収益 △74 △128