- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/12/19 10:17- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社は、2020年2月に本社を移転することを予定しており、移転に伴い利用不能となる固定資産に
ついて耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の
2019/12/19 10:17- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社グループは、2020年2月に本社を移転することを予定しており、移転に伴い利用不能となる固定資産に
ついて耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の
2019/12/19 10:17- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 1年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2019/12/19 10:17 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/19 10:17 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/12/19 10:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は2,071百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,056百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が984百万円、受取手形及び売掛金が100百万円増加したことによるものであります。固定資産は140百万円となり、前連結会計年度末に比べ5百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が6百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,212百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,051百万円増加いたしました。
2019/12/19 10:17- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
2019/12/19 10:17- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/12/19 10:17- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
2019/12/19 10:17