有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/12/16 10:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 661,329 1,466,230 2,342,268 3,172,330 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 2,907 11,531 16,217 △69,848 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注3)HR事業:ヒューマンリソース事業2021/12/16 10:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/16 10:05
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社サイバーエージェント 560,462 SMM事業 株式会社カネボウ化粧品 368,409 SMM事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。2021/12/16 10:05 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/16 10:05 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高、2021/12/16 10:05
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるSMM事業のうち、「インフルエンサーサービス」は、前年同期から続く新型コロナウイルス感染症拡大に伴う広告主の広告費削減の影響等により減収となりました。「SNSアカウント運用」は、新規案件の獲得による稼働案件の積み上げ及び案件単価の上昇に伴い、増収となりました。また、「インターネット広告代理販売」は、インフィード広告の需要の高まりを受け好調に推移し、増収となりました。2021/12/16 10:05
以上の結果、SMM事業の売上高は3,115百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は764百万円(前年同期比8.6%減)となりました。
b. D2C事業