有価証券報告書-第20期(2024/10/01-2025/09/30)
(表示方法の変更)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
当該表示方法の変更により影響を受ける主な項目に係る前事業年度における金額は、以下のとおりであります。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、総額表示しておりました貸借対照表の有形固定資産の取得価額(建物附属設備40,845千円、工具、器具及び備品148,004千円)及び減価償却累計額(建物附属設備1,590千円、工具、器具及び備品31,039千円)につきましては、当事業年度より純額表示し記載を省略しております。
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
当該表示方法の変更により影響を受ける主な項目に係る前事業年度における金額は、以下のとおりであります。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、総額表示しておりました貸借対照表の有形固定資産の取得価額(建物附属設備40,845千円、工具、器具及び備品148,004千円)及び減価償却累計額(建物附属設備1,590千円、工具、器具及び備品31,039千円)につきましては、当事業年度より純額表示し記載を省略しております。