- 6597
- 2026/09/25
- 時価
- 182億円
- PER 予
- 25.98倍
- 2020年以降
- 7.71-82.23倍
(2020-2026年) - PBR
- 6.67倍
- 2020年以降
- 1.25-12.01倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 25.68%
- ROA 予
- 5.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
HPCシステムズ(6597)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年12月31日
- 31億6754万
- 2024年12月31日 -3.45%
- 30億5834万
- 2025年12月31日 +6.91%
- 32億6981万
個別
- 2019年12月31日
- 23億5964万
- 2020年12月31日 -1.43%
- 23億2598万
- 2021年12月31日 -3.84%
- 22億3663万
- 2022年12月31日 -6.23%
- 20億9739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 15:45
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2024/02/14 15:45
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大学等公的研究機関向け、及び民間企業向けが堅調に推移した他、ベトナム現地法人が中心となり海外大型案件を受注したことで、高水準の売上を計上することができました。円安進行による輸入コストの上昇等を顧客への価格転嫁を進めているものの、価格転嫁が不十分で一部案件に低採算となるものもありました。人財強化に伴う人件費の増加もあり販売管理費は増加傾向にあるものの、セグメント利益となりました。2024/02/14 15:45
以上の結果、HPC事業の売上高は2,042,663千円、セグメント利益は107,670千円となりました。
② CTO事業