ソフトウエア
個別
- 2018年6月30日
- 2486万
- 2019年6月30日 +95.36%
- 4857万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~32年
機械及び装置 3~9年
車両運搬具 3~6年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/27 14:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/09/27 14:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。資産の種類 内容 金額(千円) 機械及び装置 検証用サーバ 32,821 ソフトウエア 会社WEBサイトリニューアル等 36,596
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/09/27 14:30
当事業年度末における流動資産は2,053,515千円となり、前事業年度末と比べ221,424千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が362,662千円、前渡金が36,411千円増加したことによるものであります。固定資産は223,557千円となり、前事業年度末と比べ33,613千円増加いたしました。これは主にソフトウエアが23,708千円、繰延税金資産が18,632千円増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は2,277,072千円となり、前事業年度末に比べ255,037千円増加いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/09/27 14:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準