- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
資産合計 148,377千円
流動負債 19,471千円
固定負債 75,461千円
2024/03/29 11:08- #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は、「売掛金及び契約資産」に含まれており、契約負債は流動負債の「その他」に含まれております。契約資産は、主に請負契約の一部において進捗度の測定に基づいて認識する収益の対価の未請求債権であり、対価に対する権利が請求可能となった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。契約負債は、主に履行義務の充足より前の時点で顧客から受け取った前受金に関する物であり、収益の認識に伴い取り崩されます。
② 残存履行義務に配分した取引価格
2024/03/29 11:08- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
のれん 76,555 〃
流動負債 △19,471 〃
固定負債 △75,461 〃
2024/03/29 11:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ352,106千円増加し、1,476,767千円となりました。これは主として、1年内返済予定の長期借入金が200,000千円増加したことによるものです。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ660,126千円増加し、666,258千円となりました。これは、長期借入金が650,000千円増加したことによるものです。
2024/03/29 11:08- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「契約負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた17,095千円は、「長期前払費用」17,095千円、「流動負債」の「その他」に表示していた、357,797千円は、「契約負債」48,573千円、「その他」309,223千円として組み替えております
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