有価証券報告書-第29期(2024/10/01-2025/09/30)
当社は、成長投資のための内部留保の確保と株主への利益還元のバランスを考慮し、最大限の株主利益を実現するための配当政策を実施することを基本方針としております。
配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会又は取締役会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり期末配当5円としております。
内部留保資金につきましては、ARRの最大化に向けた施策の実施や新サービスの研究開発などに有効活用してまいりたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会又は取締役会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり期末配当5円としております。
内部留保資金につきましては、ARRの最大化に向けた施策の実施や新サービスの研究開発などに有効活用してまいりたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たりの配当額(円) |
| 2025年12月24日 定時株主総会 | 159 | 5 |