- 2980
- 2026/09/08
- 時価
- 379億円
- PER 予
- 13.3倍
- 2020年以降
- 21.16-178.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.33倍
- 2020年以降
- 2.44-16.82倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 12億8995万
- 2025年9月30日 -76.04%
- 3億909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の「調整額」△50,648千円は、セグメント間取引消去を記載しております。2025/11/13 15:30
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような業務環境の下、当社グループはヘルスケア・金融・不動産領域において事業成長を着実に進捗させ、自社の持つAIモジュールを活かしたAX/DXソリューションを提供するとともに、提供価値への満足度を基に顧客との価格改定を行っております。具体的には、ヘルスケア領域において、治療院向けのクラウドレセコン提供およびレセプト業務支援を行う株式会社メディックスのPMIが順調に進捗しマネジメント・事業のオペレーションを大きく改善し、それにより同業他社との連携が加速しております。また、不動産領域においてはAI査定CLOUDの価格改定による収益改善も進んでおります。2025/11/13 15:30
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、AICCセグメントでは引き続きライフ&ヘルスケアソリューション(LH)の売上がプロップテックソリューション(PT)を上回り、ARR(アニュアルリカーリングレベニュー/年次経常収益)が計画通り伸長したしたものの、L&Pセグメントで自社開発物件の売却時期が下期に偏ることもあり、売上高は8,095,904千円(前年同期比2,056,883千円減(20.3%減))、営業利益は309,090千円(前年同期比980,865千円減(76.0%減))、経常利益は185,033千円(前年同期比1,010,379千円減(84.5%減))、親会社株主に帰属する中間純利益は26,146千円(前年同期比637,242千円減(96.1%減))となりました。
当中間連結会計期間のセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (8)新株予約権の行使の条件2025/11/13 15:30
① 新株予約権者は、下記(a)から(c)の各号に定めるいずれかの事業年度(以下、「判定事業年度」という。)において、当社の営業利益が目標水準(以下、「目標営業利益」という。)を超過した場合、割り当てられた本新株予約権のうちそれぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を上限として、当該条件を充たした有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a) 判定事業年度:2027年3月期から2031年3月期まで