ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 9億6524万
- 2026年3月31日 -5%
- 9億1703万
個別
- 2025年3月31日
- 4億9078万
- 2026年3月31日 -25.97%
- 3億6332万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~18年
機械及び装置 14年
その他 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 16:30 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/24 16:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 3,917 3,601 ソフトウエア 4,290 - 計 69,432 6,133 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「ソフトウエア」の「当期増加額」は、自社利用のソフトウエアによるものであります。2026/06/24 16:30
(注)2.当期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/24 16:30
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 91,177 東京都品川区 事業用資産 のれん 455,005
当該資産については、当初想定していた将来収益性が低下したことにより投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #5 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/06/24 16:30
当社グループは主にAIクラウド&コンサルティング事業において利用するソフトウエアの開発等を行っており、当連結会計年度の研究開発費の総額は367,894千円、対売上高比率は1.1%であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 16:30
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 16:30
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産 - #8 重要な契約等(連結)
- 5【重要な契約等】2026/06/24 16:30
当社が特許、ソフトウエアライセンスの使用許諾を受けている契約