有価証券報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。
当該資産については、当初想定していた将来収益性が低下したことにより投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、いずれも将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零で評価しております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 地域 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 91,177 |
| 東京都品川区 | 事業用資産 | のれん | 455,005 |
| 東京都品川区 | 事業用資産 | 建物等 | 33,282 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。
当該資産については、当初想定していた将来収益性が低下したことにより投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、いずれも将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零で評価しております。