訂正有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた有形固定資産の「減価償却累計額」は、当事業年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「建物」179,204千円、「減価償却累計額」△49,771千円、「工具、器具及び備品」85,352千円、「減価償却累計額」△35,648千円、「リース資産」2,010千円、「減価償却累計額」△1,789千円は、「建物」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」として組替えております。
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた有形固定資産の「減価償却累計額」は、当事業年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「建物」179,204千円、「減価償却累計額」△49,771千円、「工具、器具及び備品」85,352千円、「減価償却累計額」△35,648千円、「リース資産」2,010千円、「減価償却累計額」△1,789千円は、「建物」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」として組替えております。