有価証券報告書-第4期(平成30年11月1日-令和1年10月31日)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物付属設備を含む)については定額法を採用し、その他の固定資産については定率法を採用しております。
ただし、2016年3月31日以前に取得した建物付属設備については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
機械及び装置 5年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物付属設備を含む)については定額法を採用し、その他の固定資産については定率法を採用しております。
ただし、2016年3月31日以前に取得した建物付属設備については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
機械及び装置 5年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。