車両運搬具(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 2523万
- 2019年12月31日 +92.84%
- 4866万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 機械及び装置 8~17年2020/11/27 15:02
車両運搬具 3~6年
工具、器具及び備品 3~15年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/11/27 15:02
前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 車両運搬具 1,544千円 1,035千円 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/27 15:02
前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 機械及び装置 1,369千円 176千円 車両運搬具 47千円 0千円 工具、器具及び備品 695千円 1,806千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/11/27 15:02
当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行なっており、処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)及び、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) テクノセンターⅠ(和歌山県印南町) 処分予定資産 機械装置 3,356 大阪本社(大阪府) 処分予定資産 車両運搬具 1,357
前連結会計年度において、遊休資産について今後稼働の予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に209,874千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物10,104千円、機械装置及び運搬具199,710千円、その他58千円であります。