建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 59億7550万
- 2022年12月31日 +5.12%
- 62億8133万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/26 15:00
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び車両運搬具 4~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/26 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 16,303 千円 9,689 千円 機械装置及び運搬具 20,453 千円 6,747 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2024/03/26 15:00
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産前連結会計年度 当連結会計年度 (2021年12月31日) (2022年12月31日) 建物及び構築物 3,197,659 千円 2,950,903 千円 土地 481,755 千円 481,755 千円
担保に供している資産に対応する債務建物及び構築物 142,772 千円 128,207 千円 土地 21,282 千円 21,282 千円 計 164,055 千円 149,489 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2024/03/26 15:00
当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行っておりますが、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 和歌山テクノセンター(和歌山県) 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)、建設仮勘定 71,030 滋賀ATセンター(滋賀県)
遊休資産については、今後稼働予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に71,030千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物3,646千円、機械装置及び運搬具37,916千円、その他(工具、器具及び備品)1,170千円、建設仮勘定28,297千円であります。なお、回収可能価額は実質的な価値がないと判断し、備忘価額としております。