恵和(4251)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 38億8589万
- 2018年12月31日 -6.88%
- 36億1841万
- 2019年12月31日 -1.79%
- 35億5365万
- 2020年12月31日 +2.63%
- 36億4719万
- 2021年12月31日 +63.84%
- 59億7550万
- 2022年12月31日 +5.12%
- 62億8133万
- 2023年12月31日 -4.92%
- 59億7216万
- 2024年12月31日 +23.68%
- 73億8666万
- 2025年12月31日 -2.4%
- 72億933万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/23 16:50
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び車両運搬具 4~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/23 16:50
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 44 千円 4,327 千円 機械装置及び運搬具 1,209 千円 3,575 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/23 16:50
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 淡路ベース(兵庫県) 事業用資産 土地建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他 852,670 和歌山テクノセンター(和歌山県) 事業用資産 機械装置及び運搬具 106,000
当連結会計年度において、当社は投資額の回収が見込めなくなった「事業用資産」について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/03/23 16:50
資産合計は、機械装置及び運搬具(純額)が1,096百万円増加したものの、現金及び預金が2,054百万円、建設仮勘定が510百万円、建物及び構築物(純額)が177百万円、土地が81百万円それぞれ減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,063百万円減少し、30,946百万円となりました。
(負債の部)