建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 59億7216万
- 2024年12月31日 +23.68%
- 73億8666万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/04/23 16:22
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び車両運搬具 4~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/04/23 16:22
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 1,326 千円 44 千円 機械装置及び運搬具 1,443 千円 1,209 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2025/04/23 16:22
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産前連結会計年度 当連結会計年度 (2023年12月31日) (2024年12月31日) 建物及び構築物 2,710,416 千円 - 千円 土地 481,755 千円 - 千円
担保に供している資産に対応する債務建物及び構築物 115,860 千円 - 千円 土地 21,282 千円 - 千円 計 137,142 千円 - 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/04/23 16:22
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 淡路ベース(兵庫県) 事業用資産 土地建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他 852,670 和歌山テクノセンター(和歌山県) 事業用資産 機械装置及び運搬具 106,000
当連結会計年度において、当社は投資額の回収が見込めなくなった「事業用資産」について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2025/04/23 16:22
資産合計は、建設仮勘定が2,033百万円減少したものの、現金及び預金が2,787百万円、建物及び構築物(純額)が1,414百万円、機械装置及び運搬具(純額)が457百万円、それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2,742百万円増加し、32,009百万円となりました。
(負債の部)