建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 36億1841万
- 2019年12月31日 -1.79%
- 35億5365万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/27 15:02
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 700千円 202千円 機械装置及び運搬具 2,169千円 1,530千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2020/11/27 15:02
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産前連結会計年度 当連結会計年度 (2018年12月31日) (2019年12月31日) 建物及び構築物 3,583,625千円 3,526,125千円 土地 506,021千円 506,021千円
担保に供している資産に対応する債務建物及び構築物 207,891千円 199,341千円 土地 21,282千円 21,282千円 計 229,173千円 220,623千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行なっており、処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)及び、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2020/11/27 15:02
前連結会計年度において、遊休資産について今後稼働の予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に209,874千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物10,104千円、機械装置及び運搬具199,710千円、その他58千円であります。
また、処分予定資産について今後廃棄等を予定しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に4,713千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物2,992千円、機械装置及び運搬具1,721千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/11/27 15:02
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 3~17年