建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 35億5365万
- 2020年12月31日 +2.63%
- 36億4719万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/26 15:00
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 202 千円 1,730 千円 機械装置及び運搬具 1,530 千円 4,136 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2021/03/26 15:00
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産前連結会計年度 当連結会計年度 (2019年12月31日) (2020年12月31日) 建物及び構築物 3,526,125 千円 3,599,080 千円 土地 506,021 千円 506,021 千円
担保に供している資産に対応する債務建物及び構築物 199,341 千円 176,741 千円 土地 21,282 千円 21,282 千円 計 220,623 千円 198,023 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/26 15:00
当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行なっており、処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)及び、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 九州工場(福岡県) 遊休資産 機械装置及び運搬具、建物及び構築物 27,069 東京工場(千葉県) 処分予定資産 機械装置及び運搬具 1,910
前連結会計年度において、遊休資産については今後稼働の予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に27,069千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物389千円、機械装置及び運搬具26,680千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/26 15:00
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び車両運搬具 3~17年