ホームポジション(2999)の繰延税金資産の推移 - 全期間
個別
- 2021年8月31日
- 7841万
- 2022年2月28日 +6.14%
- 8323万
- 2022年5月31日 +8.91%
- 9064万
- 2022年8月31日 -41.32%
- 5319万
- 2022年11月30日 +14.37%
- 6084万
- 2023年2月28日 -5.87%
- 5726万
- 2023年5月31日 +38.7%
- 7943万
- 2023年8月31日 -21.4%
- 6243万
- 2023年11月30日 +128.35%
- 1億4256万
- 2024年2月29日 +75.73%
- 2億5053万
- 2024年5月31日 -2.37%
- 2億4458万
- 2024年8月31日 -49.49%
- 1億2352万
- 2024年11月30日 +1.38%
- 1億2523万
- 2025年2月28日 -16.64%
- 1億439万
- 2025年5月31日 -1.48%
- 1億285万
- 2025年8月31日 +112.12%
- 2億1816万
- 2025年11月30日 -8.39%
- 1億9985万
- 2026年2月28日 -18.44%
- 1億6300万
- 2026年5月31日 -2.23%
- 1億5936万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/25 13:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 54,580千円 55,576千円 繰延税金負債合計 △2,845 △1,699 繰延税金資産の純額 123,529 218,166 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/11/25 13:27
当事業年度末における流動資産は13,808,662千円となり、前事業年度末に比べ2,656,557千円増加いたしました。これは主に仕掛販売用不動産が2,196,364千円増加したことによるものであります。固定資産は664,745千円となり、前事業年度末に比べ184,445千円増加いたしました。これは主に建物(純額)が71,539千円、繰延税金資産が94,637千円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、14,473,408千円となり、前事業年度末に比べ2,841,003千円増加いたしました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 今後、原材料価格の高騰や需要環境等の変化により追加的な帳簿価額の切下げが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。2025/11/25 13:27
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額