四半期報告書-第14期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
※1 減損損失
前第3四半期累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年8月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
「24/7Workout」店舗については、経営の効率化・合理化を目的として店舗の移転による閉鎖を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
「24/7English」店舗については、経営の効率化・合理化を目的として教室の統合による閉鎖を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。
当第3四半期累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
「24/7Workout」店舗については、経営の効率化・合理化を目的として店舗の移転による閉鎖、統廃合による閉鎖を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。
前第3四半期累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年8月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都渋谷区 | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 39,519千円 |
| 大阪府大阪市浪速区 | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 71,147 〃 |
| 鹿児島県鹿児島市 | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 12,461 〃 |
| 東京都渋谷区 | 「24/7English」店舗 | 建物等 | 3,560 〃 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
「24/7Workout」店舗については、経営の効率化・合理化を目的として店舗の移転による閉鎖を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
「24/7English」店舗については、経営の効率化・合理化を目的として教室の統合による閉鎖を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
| 建物 | 121,639 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 5,048 | 〃 |
| 計 | 126,688 | 千円 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。
当第3四半期累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 愛知県名古屋市東区 | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 9,021千円 |
| 静岡県浜松市中区 | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 13,251 〃 |
| 岡山県岡山市北区 | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 7,645 〃 |
| 新潟県新潟市中央区 | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 14,892 〃 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
「24/7Workout」店舗については、経営の効率化・合理化を目的として店舗の移転による閉鎖、統廃合による閉鎖を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
| 建物 | 43,697 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,113 | 〃 |
| 計 | 44,810 | 千円 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。