有価証券報告書-第16期(2022/12/01-2023/11/30)
※5 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
また、共用資産については、将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
また、共用資産については、将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。
前事業年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 北海道・東北エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 20,860千円 |
| 関東エリア | 本社、「24/7Workout」「24/7English」店舗 | 建物等 | 830,767 〃 |
| 中部・東海エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 75,383 〃 |
| 近畿エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 160,372 〃 |
| 中国エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 24,184 〃 |
| 九州エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 66,110 〃 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
| 建物 | 1,008,818 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 24,849 | 〃 |
| ソフトウエア | 81,310 | 〃 |
| 建設仮勘定 | 62,701 | 〃 |
| 計 | 1,177,679 | 千円 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
また、共用資産については、将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 北海道・東北エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 1,256 | 千円 |
| 関東エリア | 本社、「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 31,237 | 〃 |
| 中部・東海エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 561 | 〃 |
| 近畿エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 2,481 | 〃 |
| 中国エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 3,897 | 〃 |
| 九州エリア | 「24/7Workout」店舗 | 建物等 | 2,408 | 〃 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
| 建物 | 39,689 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 2,126 | 〃 |
| 電話加入権 | 27 | 〃 |
| 計 | 41,842 | 千円 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
また、共用資産については、将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。